社会資本総合整備計画(道路・橋梁・流融雪溝)

社会資本整備総合交付金

~概要~

 社会資本整備総合交付金は、活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するため、地方公共団体が作成した社会資本総合整備計画に基づき、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に支援することを目的として、平成22年度に創設されました。


 詳しくは国土交通省のホームページ(外部サイトリンク)をご覧ください。

社会資本総合整備計画

 地方公共団体が社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することとなっています。(社会資本整備総合交付金交付要綱 第8)

 また、計画を作成したときには公表することとなっています。(社会資本整備総合交付金交付要綱 第10)

 鶴田町では、以下の計画を作成し国土交通大臣に提出しています。


◆ 計画の名称 : 地域内・間の交流・連携を支える道路交通ネットワークの機能向上・維持による産業・生活基盤の形成

◆ 計画の期間 : H26~H30

◆ 計画作成日 : H28.3.24