鶴田消防署所有の救急車・救急資機材を更新しました

鶴田消防署所有の救急車・救急資機材を更新しました

 鶴田消防署所有の救急車は車齢が20年以上と老朽化が進んでいるため、公益財団法人むつ小川原地域・産業振興財団が実施する原子力施設立地振興対策事業を活用し、車両と救急資機材等の更新をしました。
 本事業により、老朽化による事故等を未然に防ぐとともに、質の高い救急医療サービスの提供と救命率の向上が期待できます。