鶴田町初の地域おこし協力隊が就任しました

地域おこし協力隊が就任しました


 地域おこし協力隊として山田俊さん、山田園実さんご夫婦が7月1日に就任しました。 お二人は、協力隊就任前は埼玉県蕨市に住んでおり、以前から農業という仕事に興味があり、将来は果樹の観光農園をやりたいという思いを持っていたことや、園実さんの母の故郷が青森県であるということもあり、2月に協力隊に応募し、このたびの就任となりました。
 主な活動内容は、日本一の生産量を誇るスチューベンの販売促進を切り口とした町のPR、情報発信に関する業務などです。

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